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2005年8月のつぶやき


 8月1日 「引き続き多忙のため更新できません」

  8月2,3日は電波の届かない地域に終日でます。また4日はチェンマイ出張です。この間HP更新がおろそかになる可能性があります。
  週末は愛知県東海ライオンズクラブから6名様がチェンライLCとの合同プロジェクト話し合い/調印のためお見えになりました。


歓迎懇談会は今期会長チュブ氏の新規オープンレストラン「V2」


写真は左からチュブ会長、ソム、前会長サター氏、村瀬東海LC会長と皆様

あさっては吉本興業の若手芸人さんご一行がお見えになります。

 

  8月3日  「吉本芸人トータルテンボス、ラフ族の村へ」

ラフ族村一番の美人スティポーン手に持っているのはオロナミンC

 

  吉本芸人さんがオロナミンCのCMを作り、トーナメントで対戦するという企画
があり、その撮影のため、トータルテンボスのお二人と放送作家兼カメラマンがラフ族村を訪問されました。昨夜午前1時半バンコク到着、日帰り撮影の強行軍でした。

この村はチェンライ市内から30分以内という立地ですが、
村に観光客が入るのは初めてです。
出番を待つ選び抜かれたラフの女性10名

お昼は、庭で放し飼いになっている地鶏3羽(うち2羽はウコッケイ)をつぶし、スープと焼き鳥が振舞われました。共に食した米は少し粘りのあるラフ米です。

撮影秘話はアッハー小泉さんのブログでどうぞ!
バンコク〜チェンライの巻
チェンライ・ラフ族の村〜首長族の村の巻
へっぽこ道中記・タイの巻・最終回

 

  8月6日 「J.トラベルからのお知らせ」

  10月初旬の出産予定日まで2ヶ月となりました。勝手ながら本日までの正式予約を持ちまして、9月後半から11月後半まで通訳同行サービスを停止させていただきます。またそれ以前でもメーサロン/ドイワーウィー/チェンマイなど山岳地帯及び中長距離(片道2時間以上)への同行/出張はお受けできません。
  また婚姻手続き代行/翻訳サービスは9月後半から10月いっぱい停止いたします。私の体調と今月からハイシーズンに入りましたことを考慮し、急ぎの翻訳案件はお受けできない場合がありますのであらかじめご了承ください。妊娠は病気ではないですしすこぶる体調はいいのですが、33歳という年齢のせいでしょうか、少々疲れやすいようです。早朝/夜間(タイ時間午後8時以降)のお問い合わせ電話もご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
  重ねてのお願いになりますが、「お問い合わせの前に」でご案内させていただいているとおり、「航空券手配」「在留者向けサービス(ロングステイ関連相談/住居あっせん及びそれに付随するツアー)」はお取り扱いしておりませんのであらかじめご了承ください。
  ツアーのお申し込みも余裕を持ってご連絡いただけましたら幸いです。


  8月8日    「午後11時からの珍客」

  午後11時をまわりましたが、首長族/タートン/チェンダオ洞窟経由でチェンマイにでかけたガイドとドライバーがまだ戻ってこないのです。彼らを待っている間にイタリア人7人組が来店されました。酔っ払ってはいますが明日から3日間のトレッキングに行きたいのだそうです。本当にこんな時間に店を開けている私たちも異常ですが、深夜に明日のツアー手配をしようと計画するラテンの人もどうかと思います。店のシャッターは半分すでに下ろしています。
  と、これを書いているうちにトレッキングツアーお申し込みいただいたようです。売るほうも申し込まれるほうも疲れているせいでしょうか。簡単な説明であっさりと決まりました。
  無事ドライバーも戻ってきました。本日のドライバーは非常勤弁護士のステープ、人手不足のため昨日今日とドライバーを買って出てくれました。昨日は彼のボルボもツアーに出しました。
  チェンライ県内の選挙区からはタクシン首相の右腕と呼ばれる?Y大臣が選出されています。チェンライへのロングステイヤー誘致に興味を示しているのだそうです。愛知万博でのトラブルの際に訪日された大臣といえばご存知でしょうか。そのY大臣、チェンライへのロングステイヤー誘致に興味を示しているのそれも官費?を使っての誘致だそうです。何をいまさら、との感がありますが、この人の取り巻き面々が「興味ある?」とイタリア人と入れ替わりにやってきました。(興味ないです!!タイ人公務員と関わる仕事はいっさい請けたくありません)いつ来ても留守だからとの言い訳ですが、せめて電話してこっちの都合を聞いてくれ!といいたい。。。
  繰り返しますが、今午後11時25分ですよ。明日は6時15分発チェンコン行きのツアーがあるのでこのままオフィスに泊まります。11時30分をまわりました。Y大臣の取り巻きさん、早く帰ってください。眠いです。


  続:午前0時過ぎ、イタリア人戻ってきました。チェンライの後、サムイとプーケットどっちに行こうかな?ビール飲む?と誘っていただきましたが、丁重にお断りです。彼らには時差があるんですね。今は昼間なのか?イタリア時間。


  8月10日   「助役になろうよ」

  ニット社長の友人である警察官が「いっしょに(市町村役場)助役試験受けない?」と誘いにきました。ウェブサイトから応募しチェンマイで試験を受けるのだそうです。時間があったらね、とそのサイトを見てみると、、。
  急募!助役「派遣先:深南部3県」この情勢下、なにも志願して南部に行かなくてもねえと却下。その他の役場管理職も公募していたのでみていると「月額報酬7,260B/約2万円」「食べていけないよー。」とこちらも却下。
  警察官の彼(留置所担当)、新婚ですがそろそろ30半ば。給料安いのかしら、と心配になりました。

 

  8月12日    「北タイ在住日本人(ライフスタイルはちょっと贅沢なチェンライ人レベル)の支出」
  いくつかのサイトやメールでの質問で「北タイでの生活費は?」という議論や問い合わせがあります。我が家(30代共働き夫婦+1歳の娘/持ち家/自家用車)の生活費をざっと見直してみました。
1. 食費(おもにタイ料理、9割外食) 300B×30日=9,000B
2. 家賃/光熱費/水道/車のローン/各種ローンなし(太陽発電/井戸水)
3. 交通費(ハイオクガソリン往復15キロ) 100B×30日=3,000B
4. ゴルフ (グリーン週2回、ダイビングレンジ週2回程度、チップ、ゴルフ後の食事込み) 10,000B
5. フェイシャルマッサージまたはハーバルサウナ 400B×3回=1,200B
6. マッサージ(チップ込み)400B×4回=1,600B
7. ベビーシッター(24時間) 6,000B
8. 家の掃除/庭の手入れ(週2回) 1,000B
9. 子供のミルク代/その他 5,000B 
10. 嗜好品(ビール・ハイネケン 週3本 /ワイン・ブルガリア産等 月2本/コーヒー豆/中国茶/ケーキ) 2,500B
11. 美容院でのシャンプー(2人合計) 50B×40回=2,000B
12. その他雑費(書籍/被服/化粧品) 10,000B
13. 夫生命保険 4,000B
14. 定期預金(夫/妻/子供それぞれ1つ) 12,000B
合計 67,300B/約19万円

3の交通費/携帯電話の通信費/接待・交際費/ビザ更新/洗濯時(オフィスで洗濯)の電気・水道代は会社経費に計上

  酒/タバコ/ギャンブル/賭けスヌーカー(ビリヤード)/カラオケなし、日本料理食べず。休日なし、朝から晩まで働いているのでほとんど遊びにいかず。息抜きは午後のゴルフやマッサージの3〜4時間のみです。

 

  8月14日  「メーサイ大混雑」

  12日(金)王妃誕生日がタイでは母の日(祝日)になります。というわけで今週末は3連休。チェンライにはバンコクからのタイ人観光客、また駐在されている日本人/欧米人がどっと押し寄せました。
  JTS001 3ヶ国訪問ツアー は参加者が16人となったため、5・5・6の3組に分けました。アメリカ人家族5人水入らずはヤイが担当、日本人+欧米人女性混載5人はドゥアン(三日月)が、残り6人熟年欧米人混載グループはドゥアン(満月)が担当しました。いずれもわが社の美人?ガイドです。
  タチレク観光のなかったドゥアン(満月)は5時過ぎに帰着しましたが、ヤイとドゥアン(三日月)はそれぞれ午後8時すぎ!と7時半に帰っていました。メーサイの国境入管職員が一人!!しかいなかったそうです。したがって出国に30分、入国に1時間半費やしました。おまけにメーサイ・ワントンホテル駐車場は大型バスで満車が続き、ドライバーたちはホテルで昼食を取れませんでした。ドイワオ(通称サソリ寺)に駐車し、食堂で麺をすすったそうです。
  お疲れのガイドとドライバーには夕食代もこめてそれぞれ200B/100Bのチップを渡しました。

 

  8月15日 「チェンマイ・ナイトバザール付近大洪水」

  今朝6時のニュースによると、ピン川の水位が上昇し氾濫しています。被害のもっとも大きいのはナイトバザール付近。本日午前6時半インペリアルメーピンホテル発ゴルフツアーは10人のりワゴン車で催行という当初の予定を変更し、4WDランドローバーを向かわせました。またチェンマイ発チェンダオ経由チェンライ入りのツアーもチェンダオ付近の被害状況を考慮しお客様と相談した結果、上記コースをとらずチェンライに直行、やはり4WDのトヨタスポーツライダーで催行することにしました。
  昨夜のうちにチェンマイ入りしたガイド及びドライバーたちの報告によると、チェンマイ市内へのアクセスは空港通り(マヒドン通り)から問題なく通行でき、ゲストハウスの集まるターペー門付近も被害はないそうです。
  昨夜現地入りし軍のトラックで視察をされたタクシン首相は「こんなにひどい洪水(床上浸水)は僕の子供の頃以来だから、、40年ぶりだ!」とのコメントを発していました。

続報:チェンマイからのツアーを終え帰着したガイドの報告。昨夜当社ドライバー及びガイドは1泊400B/エアコン付のタイ人向け安ホテル(旅社)に宿泊しました。ナイトバザール付近のホテルをはじめエンプレスホテルなどからも避難した欧米人たちで、この安ホテルが満室だったそうです。当社の4WD車はホテル車寄せまで乗り込むことができましたが、セダン車/ワゴン車などはホテル側が乗り入れを拒否し、電気工事用の車高の高い車でツアー客の出発に対応していました。

続々報:明日お客様が宿泊されるナイトバザール中心・スリウォンホテルから「水はすっかり引きました」と連絡がありました。16日午後1時。

 

  8月22日 「オフィス大改造中」

  当社は幅4m奥行き16m4階建ての長屋を縦割り一棟借りています。実際に使用しているのは1階の7割と4階の屋上を物干としてで、その他の部分は無駄に空物件でした。古くからの友人が近い将来チェンライに住居を構えることにあたり、1階の空きスペース+建物横の路地(幅1m)+2〜4階を借りてもらうことになりました。
  前の住人はドミトリーもある安ゲストハウス、バー、インターネットカフェ(電気/水道/電話代未払いで逃げました)、数年手入れのされていない乱雑な物件です。1階を階段を境に分割し、電気/水道メーターを新たに設置、中古乗用車が1台買えるほどの見積もりになりましたが、7月末からリフォームをはじめ9月中旬には完成予定です。
  工事期間中も通常通り営業してきましたが、ペンキ/化学薬品の匂いやドリルの音、埃などに加え、電気系統の工事には突然の停電(しばしばブレーカーが落とされる)。「いっそのことうちのオフィスもリフォームしよう」と現金をかき集め全館リフォームに入りました。また非常勤だった弁護士ステープとも相談の結果、「常勤」弁護士に格上げし、ツアー会社併設の弁護士事務所とすることにしました。法律相談やそれにかかる業務が急激な増加(おもに欧米人)に対応するためです。
  オフィスリフォームのポイントは1.エアコンの設置 2.自宅に帰るよりもオフィスに泊まることの多い現状を考慮し、独立した泊まり部屋の確保 3.ツアー会社一色だった空間を落ち着いた弁護士事務所にふさわしいものにすること です。
  先週半ばから1週間の予定でオフィス部分のリフォームも開始され、本日までPCに触ることもできませんでした。ようやくペンキや薬品の匂いが薄れ、電気系統の工事も終わり仕事に復帰しました。2つのリフォーム代+2台のエアコン代の合計は中古のスズキ小型ジープが2台買えるほどになりました。
  写真はアカ族のブランコ祭り(準備編)です。今週はガイドアトゥの故郷で祭りが開催されていますが、遊びに行く余裕がありませんガイドにまかせっきりでツアーやホームステイが催行されています。

21日午後11時すぎごろ、チェンライ市内のある場所(かなり人通りの多い場所)で食事をしていたところ、2発の銃声をききました。その場にいたタイ人の半数は野次馬と化し、銃声がしたほうへ見物に行きました。事件なのか事故なのか、忙しくて新聞等見ていませんが、ニュースになっていない可能性もあります。北タイに暮らす人間にとって銃は身近なものです。チェンライの治安は随分良いほうだと思いますが、日本よりももっと近くに闇の部分も存在します。

 

  8月24日  「何時まで営業するべきか」

  昨夜は午後11時をまわってから2組7名様のツアー申し込みがありました。一組目はフランス+在仏ポーランド人医者の卵5人組、メーサイ〜ゴールデントライアングル〜チェンコン(ラオス国境/対岸はフエサイ)をご希望、その後いらしたイタリア人2人も同じようにチェンコン帰着をご希望でした。
  私は5月末!から税金関係の書類がたまりにたまっているので、1日8時間以上も帳簿と首っ引きになっています。そのための残業。ツアーごとにガイド/ドライバー氏名を記入しなければならないのですが、今となってはどのツアーに誰を出したのか覚えていません。一方ニット社長はリフォーム後のオフィスを一人で模様替えに勤しみ、連日の午前0時を回る始末。
  現在午後11時10分ですが、たった今も明日のJTS001ツアー4名で催行と伝票を切っていたところ、さらに2人増えました。深夜になってもお客様はツアーを探して歩いているんですね。欲を出せばきりがないけれど、どうせ残業するのなら表を開けておくほうがいいかな、と思います。
  欲を出したあげく、今朝は7人にふさわしいガイド(うち5名がかなりやんちゃ)が見つからず、ニット社長が自分でツアーに出ました。(ある若手/中堅ガイド2人に「ツアーでる?ときくと「手に負えそうもないから辞退する」と言われました。。)帰宅は午後9時半。チェンコンまで行ったとはいえ、長い長い一日です。サルの集団のようだったよ、との感想です。午前9時から午後9時まで運転していたドライバーもヘトヘトです。

 

  8月29日   「ホテルのガイド宿泊用部屋」

  気分転換/早出(午前6時ツアースタートなど)に備えて/スタミナ切れなど様々な理由をつけてホテルとの名のつくところ(実際は中国系旅社)に泊まることがあります。いずれもHPではご紹介していませんが、年末年始やチェンライ中のメジャーホテルがフルブッキング気味の時などにこの経験が役に立ちます。
  現在オフィス建物(全4階)リフォーム中です。1階に設けた仮眠室の上は2階の洗面所、数日前は夕刻から突然水が漏り始め、午前0時にはさらに水漏れがひどくなりました(注:2階は未だ無人です)。仕方なくベッドや家電を片付け、夜中の街をホテルを探して歩くはめになりました。翌日のツアーがチェンマイ発だったり、タートンという県境の街に泊まっていたり、ドイ・アンカーンという山中にいたりと車もありません。
  オフィスから歩いて5分のスクニランドという旅社(エアコン部屋とファン部屋あり)に行きました。幸か不幸かわかりませんが残り1室、しかもガイド用の部屋しか空いていませんでした。料金1室250B(朝食なし)。このホテルはもともと当社常連の女性のお客様から紹介していただき(料金の割りに浴室がきれいで部屋もOK)、ホテルに視察に行った際に案内された部屋もまずまず。割と自信をもってお客様に紹介しているホテル?でした。
  ところがこのガイド用ファン部屋。もし夜中でなく車があれば、辞退したくなるような部屋でした。安アパートの様な、寝られればいいだろ、ホットシャワーもあるぞ、といった飾り気のない部屋でした。アリやヤモリ、虫などは出ませんでした。
  タイ人や中国人観光客で1年中満室気味のこのホテル、もしも「残り数室、ファンの部屋しか空いていない/フロントすぐそばの1階の部屋しか空いていない」時は避けたほうが無難かもしれません。250Bにしては上出来の部屋かもしれませんが。。シャワーは湯量とても豊富、熱い熱いお湯がでました。

 (続:深夜に更新したにもかかわらず、早速こちらお読みいただいたお客様から質問をいただきました。「ガイド用の部屋」とは、一般客室とは異なる部屋のことで、基本的にはツアーに同行したガイドに割り当てる目的で作られた部屋です。当社はエージェントですので、ホテル側の判断でお客様の同行がなくてもこのガイド部屋利用が可能です。また逆にお客様が希望されれば、交渉によってはガイド部屋への宿泊も可能で一般客室よりも低料金です。運悪く一般客室に空きがなく且つ状況によっては「一般客室」としてガイド部屋へお客様をご案内することもあるかもしれません。全てのホテルにこのガイド部屋が存在するわけではなく、一般客室に「ガイド用特別割引料金で宿泊」することが可能、というホテルのほうが多いです。)

 

  8月30日 「ホテルとの契約料金」

  気がつけばもう8月も終わり。11月以降のホテル料金をいい加減確認しなければなりません。この1年でガソリン価格が4割近くも高騰したので、値上がりを覚悟しています。
  既に2006年10月までの契約料金を連絡してきているところ(主に欧米系)、地元中国系タイ資本のホテルでオーナーの意向待ちのため料金が確定できないところ(おまけに料金や条件が契約以後も変動する)、長年料金据え置きのところ(メーサイ・ワントンホテルは1997年から変動がありません)様々です。
  10月以降(ハイシーズン料金)のプーチャイサイリゾート、バンコクのセールスマネージャーと交渉の結果、料金が少々下がりました。ただし来期のローシーズン料金は300B前後アップしました。10月は既に満室が続いています。

 

  8月31日  「タチレク製トムヤムクン」

  今月中旬に公開された話題のアクション映画「トムヤムクン」ミャンマー領タチレクではさっそくコピーが派手に売られています。当社でもニット社長はじめ、数人のスタッフたちがタチレク製トムヤムクンVCDを買ってきました。
  このCD、どうも中国市場向けに作られたもののようです。字幕は中国語。映画の中で英語や中国語(中国系マフィアの会話シーンが頻繁にあります)のに切り替わっても字幕はタイ語のまま。ガイドはともかく、ドライバーの中には理解できない者もいるはずですが、おもしろかったのだそうです。  
  2,3日暑い日が続いた後、本日は午後4時に突風が吹きスコール。日が暮れてからは肌寒くなってきました。

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Sep 2005

Not enjoyable can be refund

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