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2007年7月のつぶやき


  

  7月3日 ドゥシット・ヨギサウナ&マッサージ

  午後から老舗リゾート・ドゥシットアイランドでちょっと優雅に過ごしました。といっても食べたり受けたりしたものは全てHPでの販売につなげてしまう貧乏性な私・・・。8月までの飲茶ブッフェの後、これまた老舗のマッサージ棟「ヨギ/YOGI」にて薬草サウナ、オイルマッサージ、フットマッサージのフルコース。マッサージはいたって普通ですが、ここの薬草サウナは最高です。一棟しかないため本当は紹介するのをためらってしまいます。
  今流行のスパでは「ハーバルサウナ」というとレモングラスなど爽やかな蒸気が立ち上ります。しかし何から何までボーラーン(昔風)のドゥシットサウナではまさに「薬草」の体によさそうな蒸気がムっとするほど立ち込めています。ハーブというよりは「薬草」サウナと呼ぶよりも「蒸し風呂」といったほうがふさわしいかも。
  ラオス・ルアンパバーンやビエンチャンの薬草サウナがお好きな方、はるばる国境を越えなくてもチェンライの5星ホテルで同じものが体験できます。旅の土産話のひとつにどうぞ。
  マッサージ中次から次に電話が入り、フットマッサージはキャンセルして帰ってきました。不完全燃焼ですが、とりあえずドゥシット・ヨギ、アップしました。申し込みフォームは未完成です・・・。


  7月6日 昨日はずる休み


  昨日は1日ゴロゴロしていました。事務所の奥には仮眠室があるのですが、朝から晩まで寝ていました。そう何時間も眠れるわけではないので、本も読みつつ・・・。司馬遼太郎の「義経・上下」、「8人との対話」。
  そして今日は腰痛。また寝てました。明日あさっても含めて4日ずる休みしようかと思っています。月曜からはフルに働きます。
チェンマイのホテル「ソフィテルチェンマイ」追加しました。

 

  7月8日 地道に更新中

  調子悪いところ3つ

  眠い、だるい(やる気が出ない)に加えてキーボードが完全にいかれました。それを口実になんとなくサボっていたのですが、いい加減苦情がでそうなので午後から仕事再開。新しいキーボードは前のに比べて重く、またエンターキーの上に「¥」のキーがあるのですが、それに指がさわり、¥だらけになってイライラします。
  昨日うちの子供2人と子守さんの子供一人、合計猿3匹+大人2人でエレファントキャンプ+ゴルフパター+ビッグC(スーパー)へ行きました。ヘトヘトです。猿3匹を相手にする時は大人4人以上でようやく四つに組めることが分りました。元々子供は苦手なので、次回からは自分の不得手を素直に認めて子守さんとおばーちゃん(子守さんの母親)にも付き添ってもらうことにします。そうなるとちっとも子守さんの慰労にはならないのですが・・・。
  猿3匹に振り回され、写真が1枚しか取れませんでした。子連れでツアーに参加されるお客様、無条件で尊敬します。私たち夫婦には無理です・・・。


象に60B分もえさをやった子守さんの姪っ子ファンちゃん。
かぶっている帽子はライオンです。

 

  7月9日 ネズミ捕り

  まだ月初めだというのにもう財布が薄くなったのでしょうか?我が社前で交通警官がバイクの若者を取り調べています。現在バイク11台、なぜか自転車も1台捕まっています。交差点から約50m、ナイトバザールへ向かう一直線、それに夜間。なんと姑息なネズミ捕りでしょう。
  また若者も馬鹿者。市内中心部から国道一号線にはネズミ捕りが多発するのは常識ですが、ヘルメット無着用/免許不携帯/無保険/無免許/ナンバープレート無し/乗車定員オーバー/飲酒/山岳民族ID不携帯/国籍無しなど、あまりに無用心。地元の農道を走るのと同じ装備できています。
  横柄な交通警官に柄の悪い若者がたむろされては非常に困るのでどこか他所でやってもらいたいのですが、ちょうど死角に当たる立地らしく数日置きに出動しています。
  罰金額は最低賃金(日当)を上回ります。こんな馬鹿者たちにバイクを買ってやる必要はないのに、甘いチェンライの親たち。

 

 7月10日 比較的まじめに作業

  午前中に銀行周りを済ませ、午後からはひたすらパソコンに向かいました。溜まっている(あらゆる物が溜まっていますが)ホテルとの契約書に目を通しました。中には昨年11月に送付されたものもありました。「15日以内に契約書にサインし返送してください」との注意がきがありましたので、遡って昨年の日付を記入しファックスしました。でも契約内容がよく理解できないのでHPへのアップは未だ保留です。ヘタに英語で書くよりタイ語で書いてくれたほうがお互いの誤解を生まずに済みます。
  オールアバウトの特集「絶対満足間違いナシ!夏のタイ攻略術」記事内「タイの北部で山岳少数民族と出会う」でJ.トラベルが紹介されました。タイと日本を行き来するスペシャリスト清水さん、ありがとうございます。

  5月、6月の日記アップしました。5月はラフ族の村へ傘を配りました。6月は新メニューをいくつか作成、リゾートへ視察(大外れでしたが)に行くなど夏休みへ向けての準備期間でした。
  チェンマイ隠れ家リゾート2件追加しました。
  チェンマイホテルプロモーション1件追加しました。

 

   7月12日 懐かしいお客様

  昨日までの3日間、以前の職場の同期Aさんがチェンライ訪問されていました。同期とはいっても部門や支局が異なるので初対面だったのですが・・。ただAさんへJ.トラベルをご紹介してくださったのは、4年前のバンコク駐在中にグループでご利用いただいたBさん。また共通の知人が多く初対面なのに話が弾み、4時間もビールを飲んでしまいました。
  今日はAさんのお誕生日とのこと、おめでとうございます。タイでは誕生日を迎えるものが友人等を招いて食事を振舞うという日本とは逆の太っ腹なパターン。

  P'Yokkoの「タイの謎、解きます」 その29 タイ人の誕生会

 

  7月13日 座学と郊外学習の一日

  チェンライスパ&マッサージ組合とチェンライ県主催の「スパ&ヘルスツーリズム」会議&講習会がコック川沿いのレジェンドリゾート&スパで開催されました。午前の1時間半はエライ先生の講義、それから1時間は職種ごとの分科会、ランチの後は視察、その後は特別にレジェンドリゾート内チェンセンスパでのトリートメント、充実の一日でした。
  分科会は「スパ&リゾートオーナーとツアー会社」という組に参加しましたが、ツアー会社は私一人でした・・・。テラピスト養成学科を設立したメーファールアン大学の先生を含み、エライ先生3人もこの組だったせいか、取材人が5組もいました。エライ先生3人に取材が5組7名、県の担当職員が4,5人になぜかタイハーブ製品製造業者が2,3人。スパ開店予定らしきおじさん、おばさんにエージェントからは私一人という珍なグループでした。他組はとっくに会議が終わったようで皆さん黙々とランチブッフェ。
  午後の視察はプーチャイサイリゾート内のバンブースパとチェンライの南20キロ、メーラオ郡の市民病院併設の健康維持宿泊施設「バーンディン/土の家」、どちらかの選択でした。参加者50人中、バーンディンを希望したのは9人のみ。私は当初プーチャイサイでエントリーしましたが、ランチのテーブルで同席したお姉さま方に「いかにバーンディンが素晴らしいか」とくとくと聞かされ、気付いたらそちらに同行することになっていました。そのバーンディンプロジェクト、コンセプトは素晴らしいのですが、商品にはならないのでここでの紹介は省略します。
  少数派の私を除く8人の熱気に当てられ、ホテルへ帰着したときにはヘトヘト。ホテル併設のチェンセンスパから「せっかく来たのによって行かないのか」と誘われ、フラフラと2時間弱のパッケージを選択。全身真黄色に染まり自転車を漕いで帰路につきました。
  2分ほど漕いだ時点で後輪がパンク。20分ほどトボトボと自転車を押して帰っていると突風に大粒の雨。肌についたウコンで着ていた服も真黄色になりました。
  力尽きるまえにチェンセンスパをアップしました。メニューがコマゴマと多いのでついアップが後回しになっていました。

 

  7月14日 意外に売っていないもの

  フランス人の初老のご夫婦。「昔ながらのタイのお菓子を買いたい」とのこと。時刻は午後9時過ぎ。
  ご主人は30年以上も前にラオスを出国してフランスへ移民されたとか。「タイ語のうまいフランス人だな」と思っていたら、元ラオス国籍のフランス人でした。懐かしいお菓子奥様にも食べてもらいたいのだとか。
  私はあまりタイのお菓子が好きではないため(甘すぎる)、それをわざわざ「買おう」と思ったことがありませんでした。あればたまに食べる程度。例えばサンカヤーと呼ばれるカスタードクリームともち米のおはぎ、プリンのような蒸し菓子、カボチャプリンにココナツ寒天、ウイロウのような食感のもの。市場に行くしかないので明日ご案内することにしました。
  30年以上もフランスで生活されたせいでしょう、雰囲気はフランス人そのもの。その方がタイ語を使わなければアジア系だとも思いませんでした。社長は「訛りからラオス人だと思った」と言っていました。そう言えば夕方(トン・イェン)のことを「ムア・レーン」と言っていました。チェンライ方言でも同様に「ムア・レーン」、転じて「マ・レーン」と聞こえます。

 

   7月15日 初めて学校を休む

  今日は朝から来店でのお申し込みやエージェントからの問い合わせが多く、週一の楽しみである大人のための小学校へ行けませんでした。朝8時前からずっとしゃべりっぱなし、お客さんが切れたのは午後2時半でした。
  散々迷った挙句、英語版のサイトを一部公開することにしました。エージェントへの回答を簡素化するのが目的なので最低限の一般的なコースのみ掲載しています。料金は日本語頁のほうが安いものもあります(高いものはありません)。ツアー内容は和文/英文のものでは異なりますが、日本人の好みと欧米人の好み、そしてエージェント既存のツアーにあわせたためです。コース設定はあまり詳細でないこと、先方の既存のコースにアレンジするためには「うちのコースはこうなっていますから」とあまり主張してもはじまりません。先方が既に販売してしまったものがあるからです。また他サイトに類似メニューを掲載されることを避けるためにも全ては出せません。
  エージェントにとって大切なことはコースの詳細よりも「個人のツアー商店なのか会社組織なのか」「誰が責任者なのか」「どんなガイドが担当するのか(最低レベルの目安)」「使用する車」などなど。また「メーサロンって何があるの」という一般旅行者と変わらない質問もよく来ますので、「こんなところですよ」と一目瞭然の頁を用意すること。
  というわけで日本人個人旅行のお客様向けはあくまでも和文がメインの頁となります。優先順位は1.日本人個人旅行者 2.既に販売済みあるいは催行の決定している英語圏エージェント 3.とりあえず見積もりを、という英語圏エージェント。それ以外は・・・誰が回答するのでしょう?英語圏個人旅行の方は・・・受ける余裕がありません・・・。
  英訳は大学の同窓生が全て担当してくれました。なんと4年以上前に訳文は送られて来ていました。へんな訳があればそれは私が適当に書いたものです。佐原さん、ありがとう。私の怠慢を笑ってください・・・。

  補足:これを書いたのが午後4時過ぎ。夕食に出かけ、7時半にオフィスへ戻るとシンガポール人3人組みが店の前で待っていました。「偶然サイトを見たから寄ってみた」ということであさってのメーサイ、メーサロンツアー予約いただきました。とてもうれしいです。

 

 7月17日 マンゴーがない

 午前中J.トラベルにお立ち寄りいただいたお客様から「チェンライの果物市場にはマンゴーが売ってないですね。チェンマイにはたくさんあったのに」と言われました。本当にないのだろうか、と見に行くと10件以上並んでいる店全てにマンゴーがありません。1件だけ、「マハーチャノック」と呼ばれる大型のものがありましたが、隣のパパイヤと見分けがつきませんでした。
  南国というと「マンゴー、バナナ、パイナップル、パパイヤ」が年中成っているイメージがありますが、12-2月になると「バナナ、みかん、りんご、パイナップル」しか市場にない日もあります。そろそろラムヤイ(竜眼)の旬がやってきます。昨日うちの8ライ(約3,600坪)のラムヤイ畑にも業者(収穫から買取まで丸ごと請け負う中間業者)が青田買いにやってきました。その一方で畑の世話をしている近所の人は「私が収穫して自分の裁量で市場に売りに行く。そのほうが値がいいから、任せてくれ。売り上げの半分を渡すから」といいます。今年はいくらで売れるでしょうか?どちらに任せても我が家の取り分はたいして変わらないと思います。
  追記:果物市場とはJ.トラベル裏の市場、少々値段のはる見た目のよい果物が揃っています。その後お客様は時計台奥の庶民市場へ行き無事マンゴーを購入できたそうです。
  今日はこの記事に関してお問い合わせがありました。うちのラムヤイ畑はバンコク支店のメックと共同で買った土地に付随する畑です。わざわざ植えて世話をしているわけではありません。畑の番をするおばさんは、その中に自家菜園を作って半自給自足をしています。ただしDDTで害虫駆除しています・・・。

 

   7月19日 サクセッス

  J.トラベルがツアーを提供しているあるリゾートホテルオーナー兼マネージャーの口癖です。「もしこの計画が『サクセッス』したら・・・」「幸先良いスタートですね。『サクセッス』する気がする」
  今月からホテルサイト及びホテル内でツアーの販売を始めました。それが思った以上に売れ行きがよく、マネージャーはホクホクです。勢い余って昨日はこんなことを口走りました。「今Aというツアー会社がホテル内デスクを持っているんだけど、今年の契約終了したら更新はしないつもり」「ホテルがツアー販売スタッフを雇って、J.トラベルのツアーを直接販売するから」
  このマネージャーの計画通り現在ホテル内にいるAを追い出し、ホテルが代わりにツアーデスクをおき、うちのツアーを販売する。それが順調だった場合、次の年に彼女はきっとこういうでしょう。「来年はJ.トラベルを使わない。ホテルが直接ツアーを催行する」「今までJ.トラベルを使っていたけれどそれより安い会社を使うから」
  ツアー会社だけに言えることではありませんが、同業者を大切にしないと結局は損をし行き詰まります。現状では良いお得意様。でも彼女はまだ若いせいでしょうか?「損得」を強く意識している心の底が透けて見える、ビジネスパートナーとしてはちょっと・・・。蜜月はいつまで続くことやら・・・。

 

 7月20日 ヤンカムヌ幼稚園

  「学校で子供たちと触れ合いたい」というお客さまをご案内し、カレン族のヤンカムヌ幼稚園へ行ってきました。

  今日は塗り絵


完成した塗り絵には名前を記入します。

扁桃腺炎が大流行。40人の園児のうちなんと17人が欠席していました。
またネズミや猫の尿が媒介する病気もはやっているとのこと。

園舎前の空き地を利用しナマズの養殖

雨樋のない屋根から落ちる水を利用し育てるカボチャ

 

 7月24日 4WD車酷使の日々

  連日3台の4WDがフル稼働・・・。山道使用のための車とはいえ、働きすぎで故障が心配です。先週はタイヤ交換をしました。3本買うと1本無料というキャンペーン中だったので、交換には少し早いかな、とも思いましたが、ハイシーズン前に交換。一本4,600Bを3本で13,800Bでした。明日は2台休ませる予定でしたが、Wホテル付近の老舗レンタカー屋から依頼があり、ヒンテーク(トゥーッタイ)に上ることになりました。
  ぬかるんだ道のオフロード、お客様もドライバーも車もしんどいです。それに加えて明日はオフロードバイクツアーがあります。オフロード上級者ということでコースはワーウィーエリアに決定。宿泊地はミャンマー国境のカレン族の村。
  どのツアーも事故なく実り多きものになりますように・・・。

 

  7月28日 雨降り後のぬかるみにご用心


  ガイドらの報告によるとワーウィーエリアのオフロードツアー中、スズキの小型ジープ(ジムニー/カリビアン)1台が横転していました。毎日のようにチェンマイから出発しているイスラエル人のグループです。また数日前のオフロードバイクツアー中にもやはりスズキのジープが、メーサラックの下りで2台横転していました。軽いからどこでも入っていけるのですが、軽いだけにひっくり返るのです。怖い・・・。また山道に慣れていないタイ人ガイドやイスラエル人スタッフが運転していることも事故の一因でしょう。
  雨期は「先に進まない判断力」が重要です。特に下りは怖いです。また住民の生活道路でもあるので、それらを破壊しないためのコース設定も私たちツアー会社の責任です。村人ですら通行を控えているときは、外部の私たちは行くべきではないと思います。残した轍を補修するのはお邪魔した者ではなく、村人なのですから。
  通常より2時間早く歩きはじめた日帰りトレッキングも帰着は午後6時過ぎ・・・。相当道が悪かったようです。 

  1泊のオフロードバイクツアーを終えて帰還したバイクはこんな惨状

 

  7月30日 欲を出しすぎた

  1週間ほど前から旅行者がグッと増えてきました。ハイシーズンもローシーズンも「早朝/深夜に店を開けること」がたくさんのお客さんから利用してもらうコツです。当たり前の話ですが、自分の都合で営業時間を決めていては他社と横並びになってしまいます。というわけで連日午前0時前後の閉店、そんな時間でも翌朝のツアーを申し込む人が何組もいるからこそ、スタンバイしています。
  昨日は11時を回った頃にイタリア人が2人、そして0時前の閉店間際にシンガポール人が2人。おまけにそのシンガポール人は午前1時前に「明日2人で予約したけれどさらに2人増えても大丈夫か」と電話を掛けてきました。
  今日は7時前からガイド探し。うちのガイドは全てツアーに出ますので外部の者、ただし新人ガイドを除く・・・みんな既にツアーが入っています。仕方がないので、早朝チェンセンまでお客さんを送っていったナッカリンとメーチャンで合流することにしました。その間約30キロ、ガイド無しでは困るのでニット社長を同行させることに・・・。
  自社が混んでいるときは他社も同様に忙しいはずなので、昨夜のように欲を出しすぎると「販売したはいいがガイドがいない」ということになりかねませんので注意が必要です。 ともあれスタッフ全員に仕事があるというのはありがたいことです。

 

  7月31日 気付いたら「ピー/お姉さん」になっていた

  カレン族ガイド・サイモンの娘ポーンがいつの間にか21歳、大学3年生。出合った頃は高校生だったのですが・・・。トレッキングやホームステイでサイモンの家に宿泊すると奥さん、おばあちゃん夫婦にサイモン似の息子たち、そしてみんなの妹分ポーン、と一家総出で皆様をお迎えしてきました。




  先日2泊のトレッキングに参加されやはりサイモンの家に宿泊された若い男性がいました。ポーン曰く「ピーソム。私よりも年下の男の子だったよ!20歳だもん」とちょっとお姉さんぶって報告してきました。来年卒業ですが、事務所スタッフ兼ガイドとして一緒に働けるといいな、と思います。


ポーン 

 

Jun 2007

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Aug 2007

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