プーチーファーは、ご来光で有名な場所です。ラオスの森に広がる雲海をさまざまな色に染め上げながら登る日の出は、まるで地上のオーロラを見るようでとても感動的です。また、このあたりはタイとラオスの国境がメコン川ではなく、山の稜線などによって引かれている場所です。中国大陸から移住してきたさまざまな民族が暮らしています。 まだ観光客には知られていませんが、歴史的にも非常に興味深い地域です。詳細はコチラ
5500バーツ/お一人で催行の場合 3500バーツ/一人当たり(2名一室)
1日目
チェンライ(四輪駆動車1:00)⇒トゥーン(四輪駆動車1:00)⇒温泉の滝[ピクニック](四輪駆動車2:00)⇒プーチーファーリゾート(16:00頃到着)
2日目
(5:30頃出発)プーチーファーリゾート(徒歩0:30)⇒プーチーファー山頂(徒歩0:30)⇒プーチーファーリゾート[休憩](四輪駆動車0:15)⇒パータン岩の扉[ラオス国境](四輪駆動車0:15)⇒中国国民党の村(四輪駆動車0:45)⇒旧共産党勢力エリア⇒メオ(モン)族の村(四輪駆動車2:00)⇒(オフロードでトゥーン経由)⇒チェンライ