象キャンプからラフー族の村まで象の背に2時間揺られて3つの山を越え、川を渡り移動します。 途中、ラフー族の作るもち米のライステラスを左手に、バナナの茂みを右手に眺めながら進んでいきます。
カレン族の象使いが指導しまので、お望みなら、山中では象の操縦も可能です。 ラフー族の村には電気も上下水道もありません。太古そのままの世界を体験してください。
森林浴をしながら山を下り、滝でリフレッシュ。 ゆったりとした時間の流れを楽しんでください。 出発時間を早めればラフー族の村でのランチ(ガイドが調理します)も可能です。